Do Anything You Wanna Do
10年くらい前に買ったハノイ・ロックスではなく

マイケル・モンローのソロアルバムに入ってた曲

「Do Anything You Wanna Do」





もう一発でヤられた!

俺はこの手に弱いんだ・・。

マイケル・モンローはロックをヤるために
生まれたかのような声の持ち主だと思う。

マイケルのボーカルはもう最高だが
ギターのセンスも素晴らしい!

ほんと、こういった出会いがあるから
ロックはやめられない。

中毒性があるっていうか・・

いまだ刺激に満ちている。


さて上記の曲は実はカバーである。

オリジナルはというと

エディ&ザ・ホッド・ロッズ





またマイケルバージョンと違った魅力がある。

ロックの奥深さを感じる名曲!

先にマイケル~を聴いてから、オリジナルの辿り着いた。

良いカバー曲を聴くとオリジナルも聴きたくなるよね。
その逆もしかり。

35年も前の曲だが古さは感じない。
(ルックスは感じるが・・)

どうしたらこんな曲が出来るんだろうなあ?

やっぱり下りてくるのか・・?

by NAKAO
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